光熱費削減事業


光熱費削減事業の特長。

株式会社コミュニケーターの提供する光熱費削減サービスは、とてもシンプル。特殊な機械を取り付けたり、専用の社員を雇ったりする必要はありません。初期費用やコンサルティング費用なども不要です。

その秘密は「新電力」。東京電力や関西電力のような「一般電気事業者(地域電力事業者)」から、「登録小売電気事業者(新電力)」へと契約を変更するだけで、従来と同じように電気を使用しても、コストを削減できる可能性があります。

ポイント1.使用した電気代以外は必要ありません。

使用した電気代以外は必要ありません。

コストダウンするために、新たにコストをかけるのはイヤなものです。新電力への切り替えにあたっては、これまでの節電方法のように特殊な機械を取り付けたり、専用の社員を雇ったりするなど、コストをかける必要はありません。

初期費用や月額費用は一切無しで、お支払いいただくのは実際に使用した電気代のみとなります。

まだ設置が済んでいない場合は一般電気事業者によるスマートメーター(自動検針装置)への変更工事を受け入れていただく必要がありますが、この工事費用も無料となります。

※スマートメーターへの変更工事にあたり、電波の届かないような特殊な場所に設置を行う必要がある場合は、一般電気事業者から特別な工事費を請求されることがあります。

ポイント2.法人&個人を問わず、幅広い需要家様にご対応します。

従来の「高圧契約」「特別高圧契約」の法人様に加え、2018年8月より「従量電灯」「低圧契約」の法人様、個人様にもサービスをご提供。対応エリアも幅広く、国内の多くの需要家様の電気代削減をサポートいたします。

※お客様の電気の使用状況や契約内容によっては、電気代が削減できない場合があります。その際はご連絡のうえお申し込みを辞退させていただきますので、あらかじめご了承ください。

ポイント3.「従量電灯」「低圧契約」なら、専用のWebから3分程度で申し込み完了。

「ちょっとぐらい電気代が下がったとしても、手続きが面倒なのはちょっと……」という方は、ぜひ、私どもにおまかせください。契約内容によって申し込み方法は異なりますが、どちらも極めてわずかな手間しか必要ありません。

●「従量電灯A」「従量電灯B」「低圧契約」の場合

  1. 直近1カ月分の電気代の検針票をご用意のうえ、専用の電気代削減情報の説明ページから「電気料金シミュレーションはこちらから」をクリックして、必要情報を入力してください。見積もりが表示されます。
  2. 見積額にご納得いただいたら、そのまま申し込みフォームに必要事項を入力して、契約の切り替えをお申し込みいただけます。電気代については、クレジットカードでのお支払いも可能です。
  3. 必要に応じて、電力会社からメールなどでご連絡させていただきます。

電気代削減情報の説明ページはこちらへ

 

●「高圧契約」「特別高圧契約」の場合

電気代請求書のコピー

  1. 直近12カ月分の電気代の請求書のコピー※をご用意のうえ、「energy@communicator.co.jp」へメールでお送りください。提携している登録小売電気事業者(新電力)と連携のうえ、見積を提出させていただきます。
  2. 見積額にご納得いただいたら、その旨をメールなどでご連絡ください。新電力会社からご連絡のうえ、契約書類などをお送りさせていただきます。
  3. 必要に応じて、電力会社からメールなどでご連絡させていただきます。

※直近12カ月分の電気料金請求書のコピーは、表題だけではなく、明細の全ページが必要です。見積作成にあたっては、契約者、物件名、住所、連絡先、契約種別、契約プラン、契約電力、単価ごとの電力使用料内訳、特別な割引の有無などの情報がすべて必要で、請求書にはそれぞれの内容が明記されています。

「光熱費削減事業」専用ご相談窓口のご案内

「光熱費削減事業」専用ご相談窓口のご案内本サービスについてのご質問やお申し込みは、通常の問い合わせ先ではなく、下記までお願いいたします。

電話によるお問い合わせ
06-6809-4980
※月~金、10~18時

メールによるお問い合わせ
energy@communicator.co.jp
または
「光熱費削減事業」専用お問い合わせフォーム


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